幼児期は人としての基盤がつくられる大切な時期。
自分の力を出し切ることのできる環境が
好奇心にあふれ、創造力豊かな子どもをはぐくみます。
本園が何よりも大切にしているのは、子どもたち一人ひとりが主役となり、ノビノビと自分らしさを発揮できる環境づくりです。
千葉県内屈指の広さを誇る緑豊かな敷地には、思いきり駆け回ることができる開放的な芝生広場が広がっています。
この最高の舞台で、経験豊富で愛情あふれるたくさんの先生たちが子どもたちの毎日に寄り添い、安心感と笑顔に満ちた楽しい園生活を支えています。
また、健やかな心と体を育むため、園内の厨房で一から手作りする「自園調理の温かい給食」を提供しています。
できたての美味しい食事をみんなで囲む時間は、子どもたちの豊かな感性と感謝の心を育む大切なひとときです。
広大な自然環境、たくさんの温かい先生たち、そして栄養満点の手作り給食。この素晴らしい環境のもとで、保護者の皆様、地域の皆様と共に、イキイキとした子どもたちの輝かしい未来の土台を築いてまいりたいと思います。学校法人 岩浅学園
理事長 井上 善博
教育目標
私たちは「幼稚園は安全で、子どもたちが喜んで登園する場所」であることが最も大切だと考えています。
幼稚園で子どもらしい感性を発揮しながらも、よく聞き・よく見て・よく考える子育てを行っています。
心身ともに健康で
生き生きとした子ども
周囲の環境に
主体的に関われる子ども
思いやりがあり、
友達と楽しく遊べる子ども
豊かな感性をもち、
考えや気持ちが表現できる子ども
絵本や物語などに親しみ、
創造力が豊かな子ども
教育方針